ルネ・ラリック
1989年4月5日〜5月29日
東京都庭園美術館
19世紀から20世紀にかけてもっとも重要なデザイナーであるルネ・ラリックのアールデコ期のガラスデザインに焦点をあてた展覧会。鋳造ガラスによる彫刻作品、アクセサリー、工業生産された作品など、ガラス作品全般を紹介し、フランスと日本の美術館、個人コレクションから代表作を集めて展示しました。ラリックは会場の東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)の建築にも参加しています。
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